「はじまりの冒険 IV」攻略

投稿者:Material 303531 2 mini mochi3kan 投稿日:2019/12/03 16:59

はじまりの冒険 IVの攻略ページです。ネタバレを多分に含みます。
ゲームの仕様、お借りした素材などはこちらに掲載しています。








前回までのあらすじと今回のあらすじ

 はじまりの冒険……
  光の女神さま「なんか世界各地に神様が封印されとるけん解放したげてよ。あと悪い魔物も倒してね」
  アイン「了解です」

 はじまりの冒険 II……
  トロワ「修行から帰ってきたら家ないんやけど。おまえらのしわざやな。ぶっ潰しちゃるけん覚悟せえよ」
  ツヴァイ「ちょっ待っ」
  トロワ「違うんか? まあええわ付いてくから。よろしくな」

 はじまりの冒険 III……
  アイン「でっかい大聖堂だなー」
  シスターさんたち「よかったら話聞いてくだわね。あとこのお守り買ってき。めっさ効くで」
  ツヴァイ「いかにも怪しい集団だな……」
  エルフさん「こいつら昔うちらの仲間殺したんやけど。許すまじ。まあせいぜい気い付けんさい」
  トロワ「うそやん……みんな騙されとるん? ってやっぱり怪しいやつやんけ!」
  ツヴァイ「え? ステンドグラスって破壊するもんじゃないのか?」

 はじまりの冒険 IV(今回)……
  アイン「新しいとこ着いたよ。神様どこにおるんかなワクワク」
  ツヴァイ「あんまり目立つことすんなよマジで」
  トロワ「なんでや」
  ツヴァイ「いやもう……ほんと勘弁してトロワさん」
  トロワ「お、でっかい劇場やんけ! なんか見ていこうや!」
  アイン「ねーねーここのお店綺麗な娘いっぱいいるよ」
  ツヴァイ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

 ※まじめなあらすじはゲームを進めると情報屋さんのお部屋の本棚で読むことができます






主な登場人物


アイン
 主人公。その割に空気。
 いつになったら活躍できるのか。
 実は一番謎が多い人物なのかもしれない。実は軽い記憶喪失的な何か。



ツヴァイ
 剣士。今回は活躍の場が多いかもしれない。
 それどころか今回は主人公を喰う勢いでこいつメインの話が進む。
 過去にいろいろやらかしている。実はガチ犯罪者。



トロワ
 魔法少女。小さい。
 魔法や古代の言葉に詳しい。
 実年齢よりもだいぶ幼い振る舞いをするので子供扱い必至。



娘々(にゃんにゃん)
 記憶喪失の美女。喋り方がたどたどしい。
 何気に格闘が得意。
 神出鬼没な彼女となぜかそっくり。アインとは運命のような何かを感じているらしい。




ゼクス
 王国軍四剣将(めっさ偉い人たち)のひとり。
 青い髪のイケメン騎士。冗談が通じないタイプ。
 ツヴァイとは何やら因縁があるらしい。お姫様LOVE。



ジーベン
 同じく四剣将のひとり。
 おひげのおじいさん。王国一の魔法使い。
 他3人とはかなり年齢が離れているが気にしてはいけない。



アハト
 同じく四剣将のひとり。
 白衣に眼帯のやばめなおにいさん。
 マッドなサイエンティストだけどわりと常識人。アインに興味津々(実験体的な意味で)。



ノイン
 同じく四剣将のひとり。
 赤い髪のおねえさん。
 子供の扱いには慣れている。いろんな女子から惚れられている。



アンネリーゼ
 お姫様。夢見がち。
 世間知らずかと思いきやなぜか街での流行には詳しい。
 意外と行動力があるタイプ。ツヴァイのことが大好き。



セシル
 謎のおネエおにいさん。
 アインたちを助けてくれるかもしれない。
 気さくな感じに見えて本性はかなり冷淡。変態。






メインストーリー

ゲーム内の地名はこの記事では以下のように省略しています。
街……王都ジプテルブルク
城……ジプテルブルク城
村……シュネードルフ
森……白雪の森

・オープニング~城
 特に迷うこともないでしょう。
 先に寄り道してもいいかもしれません。が、装備品を揃えても無駄です。
 城に入ると強制的にイベントが進みます。
 
・牢屋
 脱出パターンは3通りです。
 1.兵士を殴って鍵を奪う。
   一度もベッドで寝ずに、扉を調べまくり、寄ってきた兵士を倒す。
   3回まで挑戦できます。
   3回目で倒せなかった場合、扉を調べてもそれ以上イベントは起きません。
   諦めて寝ましょう。
 2.白衣のお兄さんに連れてってもらう。
   1回だけベッドで寝た後、1分経過してから扉を調べる。
   研究室では話が終わった後3分経過してから入口に行く。
 3.謎の兵士に助けてもらう。
   2回ベッドで寝た後、1分経過してから扉を調べる。
 隣の部屋のおじさんがそれとなくヒントを言っています。
 なお、ベッドの下には鉄パイプ(武器)が落ちています。
 トイレを調べてもアップルグミがあったりはしません。
 
・地下水道
 道なりに進んでいきます。
 この時だけ必ず戦闘から逃げられるので、しんどい場合はガンガン逃げましょう。
 魔物を倒して入手した素材は城下町で売ることでお金に換えられます。
 途中で謎の女性・娘々に話しかけましょう。
 彼女と話さないと脱出できません。
 手に入れた『バルブ』は、どこかの小部屋のパイプにはめこみます。

・村へ到着
 この時点では街には入れなくなっています。
 また、地下水道から城に戻ることもできません。
 村長の話を聞いたら宿屋で泊まりましょう。
 一泊した後は森に入れなくなりますが、街には再び入れるようになります。

・再び城下町~城
 怪しい場所を探してみましょう。
 この時点で街の宿屋に泊まると……?
 情報屋を見つけたあとに、お城に入れるようになります。
 この時点からお城でのイベントを終えるまで、
 アイテムを使ったり装備品を変えたり、物の売買はできなくなります(アイテムを拾うことは可能)。
 また、街の中の施設が利用できなくなり、会話のみになります。
 お城の中には、1Fの兵士がたまっている部屋にのみアイテムがあります。
 1人目を助けた後に入れるようになる場所が何か所かあります。会話イベントもあります。
 また、このタイミングで装備品を取り返せるようになります。
 装備品の宝箱を開ける鍵は地下2階のどこかにあります。兵士が何か言ってるかもしれません。
 2人を助けた後はしばらくお城に入れなくなります。

・全員集合
 一通り話を聞いたら、一旦宿屋で休むかどうか選ぶことになります。
 休むと、そこそこ会話があります。ここである人と会ったかどうかで直後のイベントが多少変化します。
 ちなみに宿泊の時点で所持金が足りなかった場合はツヴァイがポケットマネーを出してくれます。
 休まないを選ぶと、ちょっと会話したらすぐ出発です。
 この場合のみ、しばらく街の宿屋には泊まれなくなります(村の宿屋は泊まれます)。
 いずれの場合もストーリーに変更はありません。

・王家の墓
 道中で『石版』を拾いながら進みましょう。
 宝箱から2枚、途中の魔物(その場から動かない石像のやつ)が1枚、謎の美女が1枚です。
 石版は、4枚全てはめたあとに、周囲にあるものを調べてみましょう。
 イベント後はその後の戦闘に備えセーブしておくとよいでしょう(セーブポイントが出現します)。
 ボス連戦になるので、いったん装備を整えに帰る方がいいかもしれません。
 直後のボス戦は全体攻撃が強力なので早めの回復を心がけましょう。
 その後もまた戦闘があるので少し戻ってセーブしておくと安心です。
 外に出たら、4人と戦います。ここが一番しんどい。
 後ろ2人の魔法が厄介なので、そちらを早めに倒すと楽かもしれません。
 おすすめはおじいさん→白衣のお兄さんの順です。
 前衛2人になったらだいぶ楽になります。
 お姉さんの方が早く倒せると思います。
 戦闘後、長めのイベント開始ッ!! けっこう長いよ!
 一通り話を聞いてあげたら、もう一度最深部に潜りましょう。

・みたびお城
 お城に入ったらさっさと3階の謁見の間に向かいましょう。
 またもボス戦がありますがあの4人を倒せたのなら余裕でしょう。
 戦闘後、イベントを終えたら、ようやく城内を自由に動き回れます。
 最終目的地に行くためには港で船員に話しかければいいですが、
 行ってしまうともう戻れませんので、その前にいろんなとこに行っとくといいと思います。
 ちなみに、情報屋さんはお姫様の部屋に行ったあとじゃないとお部屋に帰ってきません。
 会話イベントが何か所かであるので興味があったら行ってみてください。

・世界の中央へ
 道なりに進みましょう。戦闘やアイテムはありません。
 途中で石板っぽいのを調べないとイベントが進みません。
 最深部まで行けばゲームクリアです。お疲れさまでした。






サブイベント

・怪物と少年
 子供たちとのふれあい。
 白雪の森の岩壁の穴を調べるとイベントが起こります。
 タイミングによって最初の会話が少し変わりますが大筋は同じです。
 最初に話しかけたときにアイテムがもらえます。
 そのあと、お城の地下の研究室で白衣のお兄さんに少年たちのことを話します。
 この直後に村長さんと会話するかどうかは任意です。
 再び森に行き少年たちを村へ誘導します。
 少年たちが村長さんの家の地下にいるのでお話しすれば完了です。
 最後まで見届けてもアイテムはありませんがアクティビティフィードが出ます。
 最速でクリアするには、城に入る前に森でイベントを起こし、
 捕まったら白衣のお兄さんルートを選択し少年たちのことについて話し、
 脱出直後(村長と話す前)にもう一度森へ行き少年たちを村長たちの元へ誘導します。
 (この場合、村で一泊したあと少年たちが地下に移動します)

・舞台『ロレンスとジュリア』
 全3部からなる演劇。まあまあドロドロしています。
 劇場でチケット(一回2000G)を買えば大体いつでも見られます。
 ホール入口にいるお兄さんにチケットを見せましょう。
 全て見終えてから劇場にいるおじさまに話しかけると称号がもらえます。

・劇場の“女王”
 劇場でいずれかの演目を見ると発生。
 劇場内に現れた女性の話を聞いてあげましょう。
 そのあとは、いろんな所をたらい回しにされましょう。
 頼まれたものを返してあげればクリアです。
 アイテム(非売品)がもらえます。
 変装中はできません。

・ものしりおじさん
 王都のどこかにいるおじさんとクイズ勝負です。
 ルール説明はおじさんがしてくれるので割愛。
 かなり偏ったジャンルから出題されます。
 困ったときは目の前にある機械をフル活用しましょう。
 クリアすると賞金&称号がもらえます。

・秘密倶楽部
 所持金を持て余したプレイヤーの、遊び。
 すべての組み合わせを試すと称号がもらえます。
 必要経費がえぐいですが頑張ってください。
 ちなみに全て見るためには一番最初に城に入る前に
 チャイナ娘さんとの組み合わせ3人分を試しておく必要があります。
 街に再び入れるようになったら、また組み合わせが増えてます。

・募金活動
 孤児院の院長さんの近くに置いてある募金袋に
 合計10000G寄付するとアイテムがもらえます。
 ……が、街のお店で800Gで買えるものです。コスパ悪い!

・ピンク色の薄い本
 ツヴァイがいるタイミングで
 以下の場所すべてを調べると称号が得られます。
 1.情報屋の部屋の一番上の左奥の本棚
 2.村の兵士の詰め所の本棚
 3.図書館のおじいさんの部屋の前のとこの2列目の一番奥の本棚

・チャイナ娘さん
 今回も、チャイナドレスの美女を2回発見するとフィードが出ます。
 1人はメインで必ず出会いますが、
 もう一人は最初に城に入る前に秘密倶楽部でチャイナ娘さんを指名しないと会えません。
 会うだけなら誰か一人が1回指名すればよいです。

・称号王
 4つの称号すべてを手に入れると「称号王」の称号がもらえます。
 称号もらったところでなにもないんですけどね。
 ちゃんとフィード出なかったらどうしようかと思ってましたが出たので良かったです。

・会話イベント
 各所でいろいろとあります。わりと長めのも多いです。

・おまけイベント
 クリア後に港に行くと謎のセーブポイント君がいるので話しかけると
 謎の空間に吹っ飛ばされて会話イベントを見ることができます。
 本編中に入れたかったけど駄目だったやつとか、物語を少し補完するやつとかです。
 ※ミスによりこのゲームではなく別のゲームをクリアしていると
  クリスタル君が出るようになっていましたが現在は修正されたはずです






アイテムデータ

Rmake記法で表書くのがめんどかったので
自分で管理する用にエクセルで作ってた表をそのままのっけています。見づらかったらすみません。
アイテムの名前は正式名称と表示名が異なるものがあります。
表の「おすすめ」欄はこのキャラに装備させると戦闘がはかどるかもしれないという意味です。
買値/売値欄に何も記載がないものは買えない/売れないものです。















街など各所にアイテム(主にポーション系かお金、時々装備品)が落ちています。
大体ふたのない壺や樽、木箱、ドラム缶、まれにクローゼットの中にあります。
なお、表にあるとおり前作までをクリアしていると
最初からいくつかアイテムが追加された状態になります(なくても進行に影響はありません)。
ちなみに4をクリアしてもう一回初めからやると最初から所持金が大量に追加された状態になります。






攻略のご質問、ご感想など

何かありましたら以下のコメントフォームよりお願いいたします。
 
 
 

コメントする

コメントするには、ログインする必要があります。

コメント一覧

Icon mini cdv30200(投稿日:2020/01/13 23:38, 履歴)
4を最初にクリアしてから1、2とプレイさせていただきクリアしました。
で、3をプレイ中なのですが、赤い人(敢えてこう呼びます)との戦いに何度も敗れ、
今ちょっと心が折れてます。
本来なら1~4まで全てをクリアし、全体のストーリーを把握してから感想を書くべきですが、
いつになるかわからないので、現段階で書かせていただきます(^^;)

まず、マップが良くできていますね!とっても綺麗です。
4の王都ジプテルブルクの街並みが素晴らしい!本日付のブログで作り方載ってましたね!
ジプテルブルク城や地下水道の立体的な構造も、
よく作られたなーと感心しました(決して上から目線ではありません)。
ただ、城の1階の柱の向こうに抜けられるのを知るのに時間がかかりました。

自分ではついに作れなかった、向こう側が通れる屋根や柱…。
こんな風に自分も作れたらどんなにいいかと思いました。
後で知ったのですが、1がRmake第1作ということがすごいです!
細かいところまで作り込まれていて、初めて公開したゲームとは思えないです。

そして、音楽をご自分で作られていると知り、驚きました。
場面にあった曲を自由に作れるとは羨ましい。
私も音楽を作ったことがありますが、難しいコードなど知らないし、難しいです…。

あと、一つの物語を複数のゲームで区切っているメリットは
途中から話を始めやすいところだと感じました。
これだけ長い話だと、重要な場面がいくつも出てきますが
ゲームごとに直前にセーブしておけば、もう一度見たいときに見直しやすいから良いですね。
Rmakeって1ゲームにつきセーブ1個だけですからね…。
デメリットはやはり、私のようにうっかり4から始めてしまった人が、
少々置いてきぼりになってしまうことですかね。
4はアインやツヴァイのことが詳しく載っていた記憶があるのですが、
1、2、3をプレイしているうちに忘れてしまいました…。今、もう一度最初からプレイしています。

壮大なストーリーがよく考えて作られており、一本道ですが、本を読み進めるような楽しみがありました。
キャラの性格なども一人一人しっかり作られていると感じました(1回目は文章を読むのに精一杯、2回目プレイでやっとキャラの性格を知る余裕が出てきました)。
レベルアップなし、お金は拾うのみで、拾い損ねると後々厳しくなりそうですが
気になるところをきちんと探しさえすれば、何とかなりました。
謎解きは”攻略”を見ないと厳しかったです。

気になる点は…。
マップが広くてなかなか目的地に着けないことと、
メインのストーリーが1回読んだだけでは頭に入ってこないことです。

マップの広さはリアル重視されたのかもしれませんが、歩きすぎて疲れてしまいました。
あと、「普通はこんな遠回りな間取りにしないよな…」とか…思う部分がいくつかありました…。
神殿などの広さはそのままでも良いですが、
民家はもっと省略してもいいんじゃないかなと感じました。
ストーリーについては、1、2、4の各ゲーム1回クリアしただけではよく分からなかったので
また最初からプレイし、神のセリフや石版の文字など、
重要そうな文章をゲーム中のバックログなどを参考に自分で文書ファイルに入力して保存、
読み直してみましたが…とにかく長い!
でもこれをやって、何となくですが、ようやく話の流れが分かってきました。

マップも文章も、量が3分の1くらいに凝縮できたらいいのにな~と思いました。
いくらよく考えられた話でも、小ネタがたくさんあっても
メインのストーリーがうまく伝わらないと、共感しにくいんじゃないかなと思います。

ものすごーく長くなってしまい、すみません!
この感想についての返信はあってもなくても大丈夫です。
面白かったからこそ、いろいろ書きたいこと書かせていただきました。
こういう王道なRPG大好きです!5楽しみにしています!
Material 303531 2 mini mochi3kan(投稿日:2020/01/15 23:21, 履歴)
コメントありがとうございます!
3の赤い人は魔法連発がきついので運が絡むことが多いですが
ツヴァイ以外は回復に専念して「祈りの石」を使って回復しまくればいけるかと思います
その後の展開もまたややこしいお話が続きます……

4のマップは立体感にこだわったので伝わっていたのなら嬉しいです!
城の柱のとこは、すぐ横の兵士が説明してるので大丈夫かと思っていましたが
わかりにくかったですね、すみません。

音楽はなんとか全曲自作していますが、うまくできたと自分で思える曲は少ないです(^^;

1つの物語を複数のゲームに分けることによるデメリットについては
分ける以上どうしようもないことだと思うので、
そこに至るまでの経緯などをゲーム内で少し説明したり
1つ1つをある程度独立した物語にして単独でもプレーしやすくしたつもりですが、
完全にフォローするのはやっぱり難しいと思います……

キャラクターの性格などは考えるのが楽しくて
ゲーム中に出してない設定などもまだちょっとあります。
レベルアップがないのは単純に私がレベル上げ作業が嫌いなだけです。
謎解きに関しては一応”謎”なので、ある程度分かりにくくはしています。

マップの広さに関してはマップ作りが楽しすぎて調子乗ったせいですごめんなさい。
変な間取りについては、エディタやマップチップの仕様上そうせざるを得なかった所と
意図的に遠回りさせている所(特にダンジョン系)などがありますが、
言われてみれば一部の民家などは無駄に広いとこも結構ありますね。
こじんまりしつつ合理的な間取りのお家の建設を心掛けます。

ストーリーは、自分でも長いかなとは思ってましたが、やっぱり長いですよね……
(ワードで作成した4のシナリオの文字数をカウントすると約23000字、
 4の最後の方で読めるある人の日記は約4600字で、
 それ以外のテキストファイルもかなりの量作ってました)
細かく説明しないと分かりにくいと思ってそれを逐一説明したら
余計に分かりにくくなってしまいましたね、すみません!
削れるところは削って今度からはもうちょっとスリムにしていきたいです

特に3と4は話の流れが見えにくくなっているかもしれませんが、
本筋はゲーム中で言っている通り「神様の封印を解いて魔物を倒す」お話です。
一応、3と4は脱線に見えて実は本筋に深く関わっているので
どうでもいいような所までものすごく注意深く見ると何か類推できることがあるかもしれません
(そこまでする人はいないと分かった上でやっています)。

細かい所までプレーしてくださって非常に嬉しいです!
自分では気付きにくい所もあったので改善してきたいと思います。
5は……一応最後まで構想はありますがRmakeで作れるかどうかは分からないです(´;ω;`)
こちらこそ長文失礼しました!