Wikiページ一覧:スクリプト/
スクリプト/物を押す(暫定版)

!はじめに このスクリプトを理解するには、以下の関数を理解している必要があります。 #イベントの移動(押す&戻すスイッチ) -イベント向きの取得(getEventDirection関数) -イベントの移動先の設定(setEventTarget関数) -イベントの移動の開始(runEventMove関数) -変数取得(getVariable関数) -変数設定(setVariable関数...
スクリプト/コツ/変数を使って二回目以降のイベントを変える

変数を使って二回目以降の会話を変えるにはまず変数を設定します setVariable("a", 1) と、開始スクリプトに記入します。 その次にそのイベントのスクリプトに if getVariable("a") < 2 speak("コレは変数テストです。") setVariable("a", getVariable("a") + 1) else spe...
スクリプト/コツ/敵を倒すとお金が手に入る

このページでは、2DRPGで、敵を倒すとお金が手に入る仕組みを どうやって作るのか解説します。 アクションRPGでは実現できないのでご注意ください。 また、このページを理解するには、[wiki スクリプト/変数]を理解している 必要があります。 !敵を倒すとお金が手に入るゲーム -[game 454 幽霊屋敷] -[game 914 サボネシア-初めてのサボテン育成-...
スクリプト/スコープ

! スコープ 変数への代入や参照をおこなったとき、どこからその変数にアクセスできるか その範囲をスコープと呼びます。 ! Rmakeのスクリプト言語(Arrp)のスコープ 関数の内部から直接外部の変数をアクセスすることはできません。 たとえば以下の例だと。 [code scopeTestValue = 10 def scopeTest() speak(...
スクリプト/エンディング

ゲームをクリアしてエンディングへ行くにはgoEndingを呼びます。 [code goEnding() ] これによりレベルアップに必要な経験値がたまったりします。 選択肢を表示して、"はい"を選択したときにゲームクリアをするようなコードは 以下のようになります。 [code case speakWithSelect(2, "はい", "いいえ", "どっちにします...