【少し文章を直しました】コメントが集まらないということについて

投稿者:Material 204926 1 mini 井戸乃博士 投稿日:2014/05/02 03:02

※当初は全部削除させていただくつもりでしたが、
いろいろと貴重な意見をいただきましたので、
問題のある箇所だけを削除することにいたしました。
意見をくださった方、どうもありがとうございました。


今回問題になっているのは、
素材にコメントが集まらない、ということですが、
博士も心当たりがあるんじゃありませんか?


あ~そりゃ確かにねえ。
音楽素材はけっこう評価やコメントが集まる方だと思うけどね。
キャラクタアニメとかは、あまりコメントが来ないぞ。
クリップも評価も少ないし・・・
ただ、キャラクターは使う人の好みが強く反映されるからなあ。
使う人の好みに合わなければそれまでだから、
反応が薄いのは、そういうものだと諦めとるよ。
まあ、クリップは多いのに評価がゼロというのはどういうこったい、
とか疑問を感じるところはあるけど・・・


その点に関しては、
その素材が気に入ったからクリップしている、という人もいらっしゃれば、
評価の形で表す人もいらっしゃると思います。
そのあたりは人それぞれではないでしょうか?
他にクリップしたときにコメントを残されている方もいらっしゃいます。
コメントがないと言う方はそれに気づいていない可能性もありますね。


まあ、いずれにせよ評価やコメントの数が、
素材の人気を反映しているとは必ずしも言えないんだよなあ・・・
評価にしても0か10かのどちらかで評価する人もいれば、
ちゃんと9点とか8点とか細かく採点して評価する人もいるわけで・・・
真面目に評価するとかえって点数が低くなってしまったりしてね・・・
結局、あまり気にしない方がいいんじゃないかということになってしまうんだよね。
あとコメントをもらえるのは確かにありがたいものだが、
素材の場合、いちばんありがたいのは、
やっぱり素材をゲームに使ってもらったときじゃないかね?
わしなど自分の素材を使ってゲームを作ってくれた人には、
お礼を言って握手したいくらいの気分になるのだが・・・
自分の作ったキャラを、この人はこんなイメージでとらえているのか、とか、
こんな風に素材を解釈しているのか、などがわかって興味深いしね。


それは確かにおっしゃるとおりです。
でも、ゲームで使うつもりのない方も
コメントを寄せてくれることがありますから、
コメントはやはり重要だと思います。
博士は何かコメントを増やす方法についてお考えがありますか?


・・・そうだねえ、ブログやレビューで自分の素材を紹介するなんてのはどうかね?
ステマと言われようが気にすることはあるまい。
素材をたくさん公開している人は、新しい素材を出しても埋もれて気づかれないことがあるから、
ブログでお知らせするのは効果的だぞ。
例えば、確かうさぎ529さんがブログでやっていたと思うが、
曲名を思いつかないので募集します、というようにすれば意見を集めやすいだろう。
あと思うんだが、コメントは本来ゲームや素材を見て、
これはいいなあ、と思った感情を表現するためにあるものだと個人的には思っている。
だから、あまりコメントを催促するような言い方をしたり、
コメントの言い方を細かく指示したりしても、コメントは増えないんじゃないかと思うな。
逆にコメントすることに躊躇したり、苦痛を感じたりしてしまうかもしれない。
まず、人の心に訴えるような魅力的な素材やゲームがあること、
それと感じたことを言いやすいような環境を作ることが必要だと思うんだが・・・


そうですね。
私たちもコメントしやすい方法を少し考えてみましょうね。

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コメント一覧

Material 180953 2 mini  レン(投稿日:2014/05/02 23:28, 履歴)
ふう、よかった。
何とかなったみたいですね。

(http://blog.rmake.jp/%E3%83%AC%E3%83%B3/5645)

これなら意見出さなくてもよかったか。
Icon mini ronto(投稿日:2014/05/02 23:14, 履歴)
感情だけで書いた結果がこれだよ。言葉足らずで申し訳ない。

まず、投稿した素材に必ずコメントくれと言ってるわけではないです。
曲を聞いて「ここがいいな」、「ここがダメだ」という部分があったら
なるべく評価ではなくコメントで教えて欲しいということを言いたかっただけです。
不快な気分にさせてしまった方には本当に申し訳ないと思います。
本当にごめんなさい。

昔はわりとコメントついてたんですが、
最近は素材を投稿しても、めったにコメントが付くことがなくて、
(あっても「借ります」だったり曲の評価とは関係ない内容が多いです。稀に内容に触れたコメントも有りますけど…)
酷い時には1ヶ月以上コメントが付かない時もあって、
あの頃より技術が上がったはずなのになんでコメントが付かないんだろう、
他のユーザーに嫌われてしまったのかと悩み続けているうちに
感情を抑えられなくなりあのようなブログを書いてしまいました。
これでは「構ってちゃん」と言われても仕方ありません…

評価は単なる数値なので正直褒められているという実感がわきにくいです。
おまけに新着のおしらせにも掲載されませんし… クリップ数などもそうです。
100の評価をもらうより1つ内容に触れたコメントがあったほうが嬉しいです。
Material 204926 1 mini 井戸乃博士(投稿日:2014/05/03 00:11, 履歴)
rontoさんもそうとう追い詰められていたようですね。
私も周りの反応が今一つで憤りを感じていたときがありましたので、その気持ちはよくわかります。

rontoさんのブログのコメントを見る限り、温かい意見が多く、皆さんrontoさんの曲を高く評価されていると感じます(だったら、それをちゃんとコメントにして言ってくれよ、という話なのですがね・・・)。
技術が上がっているというのは私も「ラストスパート!」を聴いていて感じました。
rontoさんの場合、今までに公開された曲が多いので、前の曲に気を取られて新しい曲が出て来てもユーザーが気付いていないかのかもしれません。
うさぎ529さんがされているようにブログで新曲を紹介してみるといいかもしれませんね。
    mini  倭 (投稿日:2014/05/02 18:56, 履歴)
う~ん、自分はコメントが来なかったら「まぁ、その程度のものを作っただけだし」っていう感じですね。
コメントが来るってのは良くも悪くも何かその人をひきとめるようなものがあったからですし。
コメントくると嬉しいですけどねそりゃw

Rmakeいい人多いですよね。
私も気軽に活動できていい感じです。
ちょっとスプリクトは依存しすぎだと自覚していますが(汗)

かといってわざわざ自分の素材を探し出してコメントくれる訳ではありませんし
宣伝は大事ですね(`・ω・´)-☆ キュピーン
         mini mifa(投稿日:2014/05/02 17:59, 履歴)
こんにちは、コメント失礼いたします。

ゲームをプレーして頂くことも、
素材に、コメントを頂くことも、ブログを読んでいただくことも、
相手方の、時間を頂いていることなのだと、忘れずにいたいなと思っています。

広大なネットの海で、自分の作品に、立ち止ってくれて、さらに「好き」と言ってくれる人に、
巡り合えるのは、奇跡みたいなものですよね。


ただ、何よりも、自分が楽しむことを忘れたら、創作ってつらくなります。
好きだから、楽しいから作ったはずですよね。

思ったような、反応が頂けないときには、
「作者」としての自分は、弱気にもなりましょう。

でも、その作品がイケると思った、第一号の「ファン」としての自分を、
放り投げては、もったいないないです。
もう一歩すすみ、「営業」に進化することだって、できるはずです(ポケモン風に)。

「こんなに、いいものが、認められないわけがない!」
「気づいてないなら、気づかせてしんぜよう!」
「響く者がいないならば、探しにいってやる!」

と、「営業」になりきり、熱くなってみると、それはそれで、楽しかったりします。
あくまで、イメージなんですが、私は「営業」に、ブログを書かせてますね。
いいところしか、書いてない、ブログ詐欺気味のあれを……。

まとまりのない文章で、申し訳ないのですが、
作品を作るのも、売りこむのも、楽しくやらなきゃ、損ではないかい?
と、思ったまででございます。

それぞれ考えや、立場もありましょうが、ここでの活動は、趣味が中心のはず、
苦しい思いは、お金のからんだ、責任ある仕事のときだけで、十分ですよ。
それはそれで、やりがいと糧を与えてくれる、すばらしいものですが。

思ったことを、つらつらと失礼しました。
ラヴィアンさんの、新ゲームでの武器って、もしかして、・・・・これは伏線でしょうか??
Cdv30200 aoi icon mini aoihikawa(投稿日:2014/05/02 08:46, 履歴)
素材の評価やクリップ、コメントについて

ゲームと比較すると
やはり少なめなものが
全体的な印象ですね



理由として考えられるのは、

素材はゲームの一部分であり
ゲームとして完成させるとき
それぞれの素材が上手くかみ合う必要があります

また、ゲームを作る側としては
そのゲームの目指している方向性は予め決まっており、
それに合った素材を探すという流れが
多い傾向があります



つまり、ある程度種類が豊富で
汎用的に使えるものを
多く作っている素材作者に
注目が集中しやすい訳です



もし誘導的に需要を出すのであれば、

素材の製作過程で意見を貰う、
(記事にあるように、名前を募集するのもひとつの手ですね)
現在流行しているものにあわせた素材を作る、
独特な素材であれば実際にゲームとして作って見せる、
といった方法が考えられます



こういった努力をするかどうかによっても
評価が大きく変わってくるのではないでしょうか
User icon mini 退会したユーザー(投稿日:2014/05/02 04:11, 履歴)
夜分遅くに長文コメント失礼致します。
全文読ませて頂きました。

yukiyashiroさんの企画の『情熱コメント推奨委員会』から月日が経ち、
ゲームのコメントは徐々に増えてきたと思ってましたが、
素材に関してコメントが薄くなってきたなぁと感じまして、
素材が主役だっ!コンテストを立ち上げたのが本音です。

当本人は企画当初から積極的に参加して頂いて、
やはり『色んな素材を投稿して、少しでも反応を貰いたい。』という気持ちは伝わりました。
しかし..現実は少数なコメントだったようで、
『折角、作っているのに反応が薄い』という苛立ちから、
ブログによって気持ちが反映してしまったのではないか?と見ています。

【素材が主役だっ!コンテスト】自体は終了しましたが、
最後に全作品の素材をレビューするつもりでいます。
コメントするより、そっちの方がみんなに見てもらえると思ったからです。

僕は一般的に素材を借りたゲームしか作って来なかったので、
プレイヤー側からは『他力本願ですか?』と批判を喰らった事があります。
だから素材を借りる時は、借りた後に少なからずお礼のメール等を送ってきました。

時間を掛けて作ったゲームが全く無反応の時や、
コメントは貰えたけど批判しか貰わなかったという経験もあります。
↓下記サイト参照↓
http://freegame.on.arena.ne.jp/browser2/game_1534.html

この反応を見て『このままではダメだ!』と開き直った結果がこれです。
http://freegame.on.arena.ne.jp/browser2/game_1923.html

単に反応を貰いまくって満足したいというのは、
それイコール『その人の作品に必ずコメントをしてくれ』みたいに聞こえ、
idohakaさんの言い分も多少分かる気がします。

前までの僕も、リアルでもネットでも無視されるのが凄く嫌な性格でした。
ただ、創作活動を続けると『何故、反応を貰えないのか?』『どこを改善すべきなのか?』
というのが自然に見えてくるんですよね。

評価というのは、作品によって当たりもあればハズレもあるって事ですかね。

乱文&長文失礼致しました。