雑文中の雑文

投稿者:Icon2 icon mini miyakin2 投稿日:2011/08/25 23:41

もう少しで完成するので、気晴らしになにか書こうかなと。

今朝のぞこうとしたらアクセスできなくて、サーバー障害らしくて、
アチャー!と思っていたらすぐに復旧して、よかったよかったの巻。

アクセスという単語からパフィーを思い出す。

あらためて自分のPCには作ったデータないんだよなあと思ったりして。
いえ、これは禁句です。
まあ、なくなったらなくなったで、あきらめればいいし。

こんなネガティブなこと書いても気晴らしにならないから、
話題を変えて、
もうすぐ完成だけど、想像どおりにはいかないなあと、
でもまあこのあたりが限界かなと考えたりして。

これができたら、次は大規模ゲームを作ってみたいと思っていたけど、
やめておこうと思います。

なぜなら、問題は大規模ゲームだからおもしろいとはならないということで、
重要なのはアイディアなのであるからして、
もっと真剣に、おもしろいゲームとは何だろうということについて、
考察を深めていかなければならない。

ゲームのおもしろさについて、
ネット検索したり、本を読んだりしています。
ゲームのおもしろさの真理がわかれば、誰も苦労はしないということは分かっているけど、
ゲームについて考えることもまた、ゲームを楽しむ一部なんだな。

ザックジャパンをあれこれ言うのと同じで、
おもしろいゲームとは何かと、あれこれ考えるのは、
本田と香川のツートップでいいんじゃないかとか言うのと同じ、いえ、これは冗談。

思うんだけど、頭の中にあるゲームが、
ポンと目の前に飛び出したらいいなあと。

ばかな考えだけど、人が何かを創造するというのは、
なぜこんなに手間ひまをかけて作らなくては、何も目の前に現われないのか。

そんなことは当然だけど、頭の中になら、誰でも世界一おもしろいゲームがつまっているのに。
それが世界にひとつも現実にはあらわれない。

まあだからこそ、ドラクエとか、ゼルダとか、マリオとか、
テトリスとか、実体のない頭の中だけのものだった想像が、現実に創造されて、
目の前に現われることの偉大さに、人は感動と衝撃を覚えざるをえないのであるのだった。

このくらい書いて、少しは気晴らしになったので、終わることにする。
ではまた。

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