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User icon mini 退会したユーザー(投稿日:2011/07/29 15:07/29/11)
無視していいエラーがある例
speak("今まで倒した敵の図鑑だ。")
b=createArray()
i=0
while i<getVariable("max1")
 if getVariable("a")[i][0]
   pushArray(b,getVariable("a")[i][1]) #所持品だけの選択肢配列 b をつくる
 else
   pushArray(b,"???") #所持品でなければ???が入る
 end
i=i+1
end
pushArray(b,"図鑑を閉じる") #終わらせる選択肢も追加

k=true
setSelectWindowRect(64, 64, 192, 300)
while k
 c=speakWithSelectArray(b,"見たい敵を選んでね")
  if b[c]==getVariable("a")[c][1] #18行目
    speak("No.",c+1," : ",getVariable("a")[c][1],"\n ",getVariable("a")[c][2])
  elsif b[c]=="図鑑を閉じる"
    k=false
  elsif b[c]=="???"
    speak("まだ倒していないようだ。")
  end
end #kループ終
setSelectWindowRect(64, 64, 192, 400)

「図鑑を閉じる」を選択すると、
1st argument is not array. line : 18

と出る。ところが、aやiなどのローカル変数は使い捨て。
エラーでおかしくなってもイベントが終われば捨てられ、同じイベントがまた開始すれば
新しく作って処理を行うだけ。
したがって特にプレーに支障は出ないので無視しても良いと思われる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
何が言いたいかといいますと、プレーしていて作者の意図を外されて困るエラーのみを修正すればいい、ということです。

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User icon mini 退会したユーザー(投稿日:2011/07/29 15:07/29/11)
無視していいエラーがある例
speak("今まで倒した敵の図鑑だ。")
b=createArray()
i=0
while i<getVariable("max1")
 if getVariable("a")[i][0]
   pushArray(b,getVariable("a")[i][1]) #所持品だけの選択肢配列 b をつくる
 else
   pushArray(b,"???") #所持品でなければ???が入る
 end
i=i+1
end
pushArray(b,"図鑑を閉じる") #終わらせる選択肢も追加

k=true
setSelectWindowRect(64, 64, 192, 300)
while k
 c=speakWithSelectArray(b,"見たい敵を選んでね")
  if b[c]==getVariable("a")[c][1] #18行目
    speak("No.",c+1," : ",getVariable("a")[c][1],"\n ",getVariable("a")[c][2])
  elsif b[c]=="図鑑を閉じる"
    k=false
  elsif b[c]=="???"
    speak("まだ倒していないようだ。")
  end
end #kループ終
setSelectWindowRect(64, 64, 192, 400)

「図鑑を閉じる」を選択すると、
1st argument is not array. line : 18

と出る。ところが、aやiなどのローカル変数は使い捨て。
エラーでおかしくなってもイベントが終われば捨てられ、同じイベントがまた開始すれば
新しく作って処理を行うだけ。
したがって特にプレーに支障は出ないので無視しても良いと思われる。

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何が言いたいかといいますと、プレーしていて作者の意図を外されて困るエラーのみを修正すればいい、ということです。